マザーシップ eワークショップ 「絵を描いて、届ける」 ビジュアル(イラスト・グラフィック・写真等)表現者のための通信講座
三線(沖縄三線)教室・二胡教室・ボイス・パフォーマンス講座・ビジュアル・クリエイター向け通信講座 マザーシップ


eワークショップ(通信講座)
ビジュアル表現に取り組んでいるあなたへ
「ポートフォリオ型」のサイトから「ネットショップ型」のサイトへと
WEB活用方法をシフトして、「ファンづくり」を促進するノウハウ























※このページでお伝えする情報は次の方におすすめします。


 グラフィックデザイン、イラストレーション、
 デジタル機材も活用した写真表現、デジタルツールを部分的に用いた絵画表現、などなどの
 ビジュアル表現に取り組んでいるあなたにおすすめします。

 「グラフィックデザイナー」、「イラストレーター」、「カメラマン」のように
 ビジュアル関連の職業に就いている方のみならず、現在そういった仕事とは
 関係のないお仕事をしている方にもお役に立ちます。










はじめまして。こんにちは。



この通信講座の運営責任者で、講座テキストの著者でもある
マザーシップのミウラ ヤスヒロです。



私の個人プロフィールはこちらです >>



私の個人ブログはこちらです >>




マザーシップでは「表現するよろこびを」というキーコンセプトのもとに
さまざまな講座やワークショップ・プログラムを企画・運営してきました。


そのいずれもが「音楽」、「ものづくり」、「アート表現」に関するものです。
(「音楽合宿」や、ライブイベント等もおこなっています)


各種の講座やイベントには、これまで、のべ1000人以上の方々にご参加いただき
ロングランで開講している講座のなかには、すでに6年目に突入しているものもあります。






そして、既存会員の皆さんにはおなじみですが

私の妻で、マザーシップの代表でもある三浦真奈美(みうら まなみ)は
あなたと同じく、一人のクリエーターとして
ビジュアル関連の仕事や、個人的な創作活動に取り組んでいます。


彼女の普段の仕事上の肩書きは
「イラストレーター」兼「グラフィックデザイナー」です。


企業のWEBサイトや雑誌等に掲載するイラストレーションや
CDジャケット、音楽コンサートや各種イベントの広告物のデザイン
その他、パンフレットやスクール案内の制作の仕事をしています。



また、そういった仕事とは別に

「個人クリエーター」として、絵を描き、ものづくりをおこない

ネットショップ・サイトを通じて

日本全国のお客様に直接販売をおこなっています。




▼下記が、そのネットショップ・サイトのTOPページです。






▼上記のサイト「動物絵師WEB」は下記のURLをクリックするとご覧いただけます。
http://www.1dew.net/



▼三浦真奈美の個人ブログは下記のURLをクリックするとご覧いただけます。
http://www.yamaneco.com/





ちなみに彼女は、美術大学などの大学は出ていません。「高卒」です。



以前は「リ○ルート」という企業で、OLとして10年以上働いていた時期もあります。



その後、独立して、絵本作家になりたいという夢を抱きつつ、「絵」を描く活動を開始。



やがて、自分が描いた絵を、もっと多くの人に見てもらえたら・・・という思いから
作品を見てもらうための「ポートフォリオ」型のWEBサイトをつくりました。



その最初期の「ポートフォリオ」型のサイトは
もう今では、あなたにご覧いただくことはできないのですが
その後、段階的に改良を加えていき

上記のような「ネットショップ」型のWEBサイトになり
現在に至ります。





以前につくった「ポートフォリオ」型のサイトでは
一応おまけ程度に「ポストカード」の販売もしていました。


その当時は、年に2〜3人の方から
5〜6枚のポストカード(一枚150円)のご注文をいただくだけだったのですが

今では、日本全国の方々に
一点2万円の「額装した絵」を毎月買っていただけるようになりました。



実は、それには理由があります。



一言でいうと

「お客さん」とコミュニケーションする機会が増え

「ファン」になってくださる方が増えたからです。






どんな表現活動でもそうだと思いますが

クリエーターの継続的な創作活動を支えるのは
「クリエーター自身の情熱」と「ファンの皆さんからの応援」だと思います。


しかも、そのどちらかひとつではなく

クリエーター自身の情熱と
多くのファンの皆さんからの「温かいご声援」とが相互作用して

前へ前へと進んでいくエネルギーになるのではないでしょうか。



ちなみに、昔も今もそうですが
彼女の場合、なんら特別な「人脈」があるというわけではありません。


彼女が描いた絵を買ってくださる日本全国の方々は
インターネットを通じて、はじめて彼女のことを知ったという人ばかりです。



そして、もちろん、彼女は
いわゆる「著名な大御所クリエーター」でもありません。


「どこにでもいる、ごく普通の人」です。
絵を描いたり、ものをつくるのが好きな人、というだけです。


しかし、「ネットショップ」型のWEBサイトをつくり

普段の仕事の合間、合間の時間を使いながら
ある「適切なこと」を続けてきただけで

今では、彼女が描いた絵を、ぜひ欲しいといって買ってくださる
日本中の多くの皆さんと、毎月毎月、新たに「出会う」ことができるようになりました。





そういった
「お客さんが増え続けていく」状態を実現するためには
どうすればよいのでしょうか?






私は、そのための視点や方法を、これまで妻に少しずつ伝えてきました。


それを彼女なりに参考にしつつ、少しずつ実践を続けてきた結果
今では、多くのファンの方々に恵まれ、クリエーターとしてのトータルな活動にも
年々、さらに勢いが増してきています。





そして、私は、いま、あなたにも

この『絵を描いて、届ける』と題された通信講座のなかで

その視点と方法を詳しくお伝えしたいと思っています。

(まだ、妻が実践していないことも含めて)






ただし、あなたにお伝えするのは

「ネットショップ・サイト」をつくって
ただ単に、そこにモノをならべておけば
それだけで、ほっといても、バンバン売れていく

というような、ずいぶんと「虫のいい話」ではありません。



そういう安直な話をあなたにしても
あなたにとって時間の無駄だと思いますので

この講座では、もっと本質的なことを(わかりやすく)お伝えさせていただきます。



あなたにとって「これまで味わったことのない新鮮な体験」になるような話も
きっとたくさん含まれていると思います。



















この講座でお伝えすることで
あなたにお役立ていただけることはたくさんありますが

まず、何よりも大事なのは



「ポートフォリオ」型のWEBサイトから

「ネットショップ」型のWEBサイトへの切り換え



ということです。



現在、日本中の多くのクリエーターが
自分の描いた絵や作ったものを見せたり

あるいは、これまでの仕事の履歴を載せるための
いわゆる「ポートフォリオ」型のWEBサイトをつくり
インターネット上で公開しています。



それはそれで非常によいことだと思いますが
(特に、新たな職場を探す際に「面接」にこぎつけるためには
 有益だと思います)

おそらく、いま、そういったことをしているだけでは
遅かれ早かれ、いろいろな意味で「壁」にぶちあたってしまいます。



「ポートフォリオ」型のサイトをつくっているだけでは
自分のクリエーションを、世の中の人々が
どのように受けとめているのかが把握しにくいからです。


自分のクリエーションの「何」が
エンドユーザーにとって「価値」があるのか?
が、よくわからないのです。



それは、現代のクリエーターにとっては、致命的ともいえるマイナスです・・・。



しかし、裏を返せば
そこを「切り換え」さえすれば
大きなチャンスが生まれることも意味しています。


ゆえに、「ポートフォリオ」型から「ネットショップ」型への
「切り換え」がきわめて重要なのです。












一般に、アートやデザイン系の学校では
「ポートフォリオ」をつくることを教えてくれると思います。


ポートフォリオをつくるのは、確かにとても大事なことです。


しかし、アートやデザイン系の学校で教えてくれることには
限界があります。


学校で教えてくれるのは
どこまでいっても「学生」向けの知識だからです。


社会に出れば、「学生」向けの知識が通用しない場面が多いのは
あなたも既に経験済みかと思います。


学生のときの意識の延長で

「ポートフォリオ」型のWEBサイトを漠然とつくっているだけでは

結局のところ、社会の中での、あなたの新たな可能性は

なかなか広がっていかないのです。





また、多くのビジュアル・クリエーターが関わっている、いわゆる「デザイン」の業界は
競争が激しい世界です。それは、おそらく今後も変わりません。


毎年毎年、大量の学生がアートやデザイン関連の学校を卒業します。


したがって、少数の「クライアント」を奪いあうという「戦闘(銭闘)」の構図は
これからも構造的に変わりません。


おそらくは「無報酬のプレゼン」という悩ましい業界慣習も無くなることはないでしょう。


低予算で、締め切りのきつい仕事を獲得するために
あるいは「プレゼン費ゼロ円」の仕事のために時間を費やすのも
今後も避けて通ることは、どうやら難しそうです。











繰り返しますが、いまやインターネット空間上に
クリエーターの「ポートフォリオ」型のWEBサイトは乱立し
文字通り、あふれかえっているという状況です。


そのため、一昔前ならいざ知らず

インターネットが普及した今となっては

「ポートフォリオ」型サイト自体の価値が、どんどんと低下し続けているのは

残念ながら、もはや否定できない事実です。




その一方で、クリエーターが運営する「ネットショップ」型のWEBサイトには
可能性やチャンスが、たくさんあります。





「ネットショップ」型サイトが
「ポートフォリオ」型サイトに比べて優位性が高いのはなぜか?




それは

「ポートフォリオ」型のサイトではなく

「ネットショップ」型のサイトにしたほうが

リピート来訪率=繰り返しサイトに来てくれる割合や

クチコミでご紹介していただける割合が圧倒的に高くなるからです。

(さまざまなコミュニケーションがとりやすいため)



あなたもご存知のように
人間同士の「接触頻度」が高いところには、仕事が発生しやすくなります。


よって、「リピート来訪率」や「クチコミ紹介率」が高いということは
それすなわち、仕事が発生しやすいということを意味します。



クリエーターのあなたが表現する世界観に共感を寄せる人との
「1対1」のコミュニケーションが生まれやすく
かつ、そのコミュニケーションを継続しやすいというのが
「ネットショップ」型サイトならではの優位性です。


また、業者さんやクライアントの方々からだけでなく
全国のエンドユーザーの皆さんから「直に」
あなたにとって有益な、たくさんの話を聞くことができ
しかも、物販売上というメリットも享受できるのが
「ネットショップ」型サイトです。



以上のようなことは全て、先にもお話したとおり

「接触頻度」=「コミュニケーション量」を増やすことにおいて
「ネットショップ」型サイトは長けている

ということと深く関係しています。


まさに、そこに「秘密」があるのです。


お客さんとの「接触頻度」=「コミュニケーション量」を増やすことは
「ポートフォリオ」型サイトでは、きわめて困難ですが
「ネットショップ」型サイトだと、お客さんとあなたの双方が楽しめる
いろいろな工夫ができます。



以上、ちょっとわかりにくい話だったかもしれませんが

講座テキストのなかに書かれていることと併せて参考にしていただくと
あなたにも、きっと腑(ふ)に落ちる=ピン!とくるところがあると思います。




ところで、余談ですが

「Lemon Jelly」という音楽ユニットのビジュアルデザインを担当している
「Airside」という英国のクリエーターチーム(デザイン会社)があり
世界的に非常に高い評価を受けています。


Airsideの設立者で、グラフィックデザイナーのナタリー・ハンターさんは
あるインタビューに答えて、次のように語っています。



 Q 「Airsideは、自分たちのプロダクトを販売するWEBサイトがあって、
    会社の収入の一部になっていますね。ほかがマネしても成功しますか?」


 A 「ええ、もちろんです。どんなデザイン会社にもできると思うし
    実際にやっているところもたくさんあります。
    会社のみんなに、クライアントのためではない仕事をしてもらうことは
    自己表現のためのいい手段です。市場にダイレクトに商品を送り出すことは
    リサーチにもなります。よくクライアントにデザインを依頼される分野です。」



 ※以上は『How to be a graphic designer,without losing your soul』
  邦題『魂を失わずにグラフィックデザイナーになる本』
  (著:エイドリアン・ショーネシー 発行:ピエ・ブックス)を参照



このナタリー・ハンターさんのコメントのなかには
あなたにとっても重要なヒントがあると思います。


特に

「市場にダイレクトに商品を送り出すことは、リサーチにもなります。
 よくクライアントにデザインを依頼される分野です。」

という一言は
クリエーターにとって聞き逃すことのできない話だと思いますが、いかがでしょうか?


http://www.apple.com/pro/profiles/airside/











▼「Adobe Reader(アドビ・リーダー)」が必要な方は下記をクリックしてください。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/





この通信講座プログラムは


ビジュアル・クリエーターのための
「ネットショップ」型サイトの構築・運営ノウハウ



です。



「机上の空論」ではありません。

すべて実践に基づいたノウハウです。



ビジュアル・クリエーターだからこその「強み」を活かすことができ

あなたが、生涯にわたって、活用していくことができるノウハウです。






本屋さんにいくと
「ネットショップの作り方」といったような書籍もたくさん売っています。


そういった本で、ネットショップ型のサイトについての
「基礎の基」レベルのことを学ぶのはとても大事なことですが
そういった市販書籍とは比較にならないレベルの内容が
この講座テキストのなかには盛り込まれています。


いわば「学校では教えてくれないこと」です。


ただし、できるだけ「専門用語」は使わずに書いていますので
ご安心ください。











さて、ここまで、だいぶ長い文章を読んでいただいてますが
大丈夫でしょうか?


目は疲れていたりしませんか?


あなたが大丈夫なようでしたら、続きをお読みください。





ところで


「いいモノ」をつくっていさえすれば、あとは黙っていても売れていく


ということは、いまどきありえません。


現代がそんな時代ではないことは、あなたもよくご存知だと思います。



「商品力がすべて」という時代は、とうの昔に過ぎ去っています。


現代は、「商品」+「コミュニケーション」の時代です。
どんな分野においてもこれは言えます。




では、「コミュニケーション」とは何でしょうか?


私は、コミュニケーションとは
「よろこび」そのものだと思います。




あなたが絵を描いたり、ものをつくったりするのは
それが、あなたにとって「よろこび」だからではないでしょうか?



自分が描いた絵や、つくったものを「欲しい」といってくださる人がたくさんいる
というのは、本当にうれしいし、ありがたいことですよね。



そして、買ってくださっただけでなく
「よろこびのご感想」をきかせてくださる人たちが、たくさんいるというのは
心からうれしいことです。








ちなみに、この講座のテキストのなかで「ケーススタディ」として採りあげている
妻のサイトの場合

アイテムを購入してくださったお客さんから
「よろこびの声」をお寄せいただけるのみならず


例えば


「新しくお店を開く友人にプレゼントしたいので、絵を描いていただけませんか?」

「(中学校の)生徒たちのために、絵を描いてもらえますか?」

「オフィスに飾りたいので、絵を描いてくださいますか?」


といったようなご依頼や


「店の宣伝物を作りたいので、ご協力いただけませんか?」

「パンフレットの表紙の絵を描いてもらえませんか?」

「商品開発をするので、ビジュアルを制作してもらえませんか?」


といったようなご依頼もいただきます。


サイトを見てくださった日本最大手のポータルサイトを運営する会社の方から

「WEB用のイラストを毎月制作していただけませんか?」

という打診があり、定期的なお仕事をいただいたこともあります。




つまり、お客さんに作品を買っていただける場としてだけでなく

「仕事を発生させるコミュニケーション・ツール」としても

「ネットショップ」型のWEBサイトが活躍しているのです。



(いつ、どこで、「出会い」が発生するかは、いい意味で、ホントわからないものです)



また、さらには、普段から「ネットショップ」型のサイトを通じて
お客さんとの直接的なコミュニケーションを
継続しておこなっているおかげで

例えば「キャラクター」関連の仕事に取り組む際にも
どういった軸で、自分が描くキャラクターを育てていけばよいのかが
把握しやすいというメリットもあります。

※ご参考までに、妻は「ライセンシング・アジア」 http://www.licensing-asia.jp/ 等の
 イベントや展示会にも出展しています。



ちなみに、あなたが、将来、自分の作品集を出版することを目指している方であれば
今のうちから「掲載作品」を作りためておくことが得策かと思いますが

「ネットショップ」型のWEBサイトを運営していると
多くの人たちからの、前向きで、とても参考になるフィードバックをいただきやすくなるため
作品づくりにおける、あなたの「クリエイティビティ(創造性)」が
自然と高まっていくというメリットもあります。





どうすれば、今以上に自分の仕事によろこびを感じるか?


そして


いまから10年後に、自分はどうなっていたいのか?


これらの問いについての解は、人それぞれ、さまざまかと思いますが


「表現者」であれば

10年後に、いま以上にファンが増えている

すなわち、自分の「表現」に共感してくれる人が増えている状態を望まない人はいない

と思います。





そして、あなたは、もしかしたら、まだ実感がないかもしれませんが

あなたの「ファン」が増えるということは
あなたにとって、言葉ではとても言い表せないほどの、すごい価値のあることなのです。


その理由は下記の文章のなかに簡潔に表現されています。










                   三浦真奈美の詳細プロフィール「絵師のアレコレ」はこちら >>










この通信講座のテキストの目次は下記のとおりです。

(特典としてプレゼントさせていただく「特別レポート」の目次も併せて載せておきます)











■はじめに

■目標設定について

■「絵を描いて、届ける」という実践活動は、2つのことの組み合わせ

■これからネットショップ・サイトをつくる方へ




第一章 ネットショップの「土台」をしっかりと作ることができるノウハウ


■お客さんのための2ステップの実践活動

■「あなたが表現する世界観」が好きだという人たちに手をあげてもらうには?

■「いますぐ買うお客さん」と「そのうち買うお客さん」

■WEBサイトが得意とするのは「集客」であって「販売」ではない!

■人が「買うと決める」のに必要とする情報

■初めてのお客さんには「わからない」ことがある・・・

■初回購入客が買いやすい価格帯とは?

■「素人の視点」を大切にしながら商品説明をおこなうには?

■プロフィール・コンテンツをつくる

■インターネットに不慣れなお客さんが漠然と感じる不安

■あなたが「お客さんと共有したい世界観」を簡潔な言葉にしてみる

■「専門家」としてのあなたに興味をもっていただく

■「お客様の声」を寄せていただく

■「お墨付き」をもらう

■「理想のお客さん」のイメージをもつ

■WEBサイトに写真を載せるときのコツ

■無料プレゼント企画を実施するうえでの注意点

■「お支払い方法」についての留意点

■1%でも多く、見てもらい、読んでもらうために

■初回に購入される割合の高いモノのバリエーション

■人気のアイテムはどれ?

■コレクション性が高いもの・希少性が高いもの




第二章 コンスタントに「集客」し、チャンスをとらえて加速する


■人と人とのつながり

■150×150

■SEOの本質

■インターネットを活用する広告

■パブリシティについて

■展示会・イベントの活用方法




第三章 継続的な「販売」活動を組み立てるためのノウハウとツール


■自店に必要なお客さんが自然と引き寄せられる

■開封率100%の手紙

■感謝葉書

■スペシャル・モニター企画にご参加いただいた方へのレター

■ニューズレター




特別レポート 「8つの感情」が教えてくれること


■「8つの感情」とは?

■「8つの感情」という観点から「表現の可能性」を探る

■「8つの感情」をとらえる

■「8つの感情」と商品開発の関係性

■「8つの感情」はプロモーション活動に何をもたらすか?

■「8つの感情」をベースにしたパーソナル・ブランディング




■おわりに

■各種リンク












▼「Adobe Reader(アドビ・リーダー)」が必要な方は下記をクリックしてください。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
















■お申込方法について



マザーシップが提供する講座プログラムは「会員制」となっています。


入会金3,000円、年会費は無料です。  



この通信講座は、日本全国どこにお住まいの方でも学んでいただけるように
PDF形式の講座テキストをCD−Rに入れて、あなたのお手元にお届けします。

講座テキストは、A4サイズ
224ページ分のデータファイル(PDF)です。
※さらに別途50ページの「特別レポート」も無料プレゼント中!

この講座テキストをお読みいただくことで
本格的な「ネットショップ」型サイトを構築していくことが
現実的に可能になります。




普段、仕事でパソコンを使っている方であれば

講座テキストを参考にして、サイトのコンテンツを組み立てていけば

土台のしっかりとした「ネットショップ」型のWEBサイトを構築できます。




また、講座テキストに書いてあるノウハウを参考にしていただくことで

お客さんによろこんでいただけて、かつ、あなたにとって価値の高い

サイト運営を継続的におこなっていくことができます。









▼「Adobe Reader(アドビ・リーダー)」が必要な方は下記をクリックしてください。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/





なお、もし、あなたが

自分ひとりでは、どうしても煮詰まってしまうことがあるようなときには

ご希望の方には「個別メールサポート・プログラム」もご用意していますのでご安心ください。




個別メールサポート・プログラムは、1ヶ月間を一単位としてご提供しています。

毎月、希望者を募集しますので、「個別メールサポート」が必要になったタイミングで
申し込んでいただくことができます。


詳しくは下記のボタンをクリックしてください。











注1)

この講座のテキストは、すべてPDF形式になっています。

現在、市販されているほとんどのパソコンには
PDF形式のファイルを表示するための「Adobe Reader(アドビ・リーダー)」というソフトが
あらかじめインストールされていますので、講座テキストを入手後すぐに
読み始めることができます。

万が一「Adobe Reader(アドビ・リーダー)」が入っていないパソコンを
お使いの場合は、以下のサイトから無料でダウンロードしてください。

▼「Adobe Reader(アドビ・リーダー)」は
 下記のURLをクリックすると無料で入手できます。

http://www.adobe.com/jp/products/reader/




注2)

パワフルで役に立つ情報がつまっています。必要なページだけを印刷しても便利です


講座テキストは、CD−Rに入れて、ヤマト運輸の
「メール便」でお届けします。

ダウンロード版および印刷版はございませんので、
あらかじめご了承ください。


紙に印刷したい場合は、ご自宅のプリンターから
ご自由に印刷していただけます。
















マザーシップの講座は、通常、入会金3,000円をお支払いいただいておりますが
現在、この講座を受講いただく方につきましては「入会金無料」となっております。

このチャンスをどうぞお見逃しなく!







スペシャル特典として、この講座にご参加いただく方には
特別レポート『8つの感情が教えてくれること』を
全員に、もれなく、無料でプレゼントさせていただいております。







なお、この通信講座を受講する費用は

「経費」として経理処理できるよう

講座テキストのCD−Rをお送りする際に

ご希望の方には領収書も同封いたします。




領収書の宛名は、個人名でも会社名でもOKですので、お申込の際にご指示ください。
(申込フォームに「領収書の宛名」を記入する項目があります)



この通信講座プログラムの受講費は、お一人様 19,000円(税込み)です。



お支払いは、銀行振込のみとさせていただきます。


お振込先には、下記の6つの中から、あなたが一番便利な銀行をお選びください。

・ジャパンネット銀行

・イーバンク銀行

・みずほ銀行

・三井住友銀行

・三菱東京UFJ銀行

・ゆうちょ銀行


ここをクリックすると、銀行振込先口座の詳細が、別画面で表示されます >>



下記のお申込ボタンをクリックすると
専用の申込フォーム画面が表示されます。



そこに必要事項をご入力のうえ、受講申し込み手続きをしてください。


折り返し、お申込確認のメールを自動返信でお送りしますので
代金をお振込ください。
(振込手数料はお客様ご負担でお願いいたします)


ご入金を確認させていただいた方から順に
講座テキスト(特典付き)のCD−Rが
「ヤマト運輸・メール便」にて、郵便受けに届けられます。
(ご入金確認後、10日間以内に、あなたのお手元に講座テキストの入ったCD−Rが届きます)











なお、この講座には、お申込後30日間の完全キャンセル保証も付いています。


もし、あなたが、講座テキストを全てお読みいただいて
そこに書かれていることが、残念ながら

「自分の考えには、マッチしていなかった・・・」

という場合には、申込後30日間以内であれば、理由はいっさい問わずに
お申込キャンセルの御依頼を100%お受けし、全額ご返金いたします。





この講座プログラムに参加するにあたって

あなたが無用な不安を感じる必要はないと思いますので

どうぞご安心のうえ、お気軽にご参加ください。









現在、スペシャル特典として
『8つの感情が教えてくれること』というタイトルの特別レポートを
この講座にご参加いただいた方全員に
もれなく、無料でプレゼントしています。



「モノ余り」といわれて久しい現代において
エンドユーザーが、どんな「感情体験」を求めているかを知るのは
クリエイターにとって、きわめて重要なことになっています。


特に、いろいろな「感情」のなかでも
「人が心地いいと感じている」ときの感情(気持ち)について知ることは
あなたにとって、あらゆる場面で役に立つ知識です。




人が「心地いいと感じているときの感情(気持ち)」には
実はいくつかの種類があります。



この特別レポートでは
『なぜ、買い続けてしまうのか! ブランドに愛着を生む8つの感情』
(著:井上浩嗣+松野隆一 発行:東洋経済新報社)
という本の分析にならいながら
下記の「8つの感情(気持ち)」について考察しています。




【 心地いいと感じているときの8つの感情(気持ち)とは? 】

  1 やさしい気持ち

  2 和やかな気持ち

  3 自由な気持ち

  4 ワクワクした気持ち

  5 立ち向かう気持ち

  6 禁を破る気持ち

  7 リフレッシュした気持ち

  8 ゆるぎない気持ち





今回、あなたにプレゼントさせていただく特別レポートでは

■商品開発

■プロモーション

■パーソナル・ブランディング

と、上記の「8つの感情(気持ち)」との関係を探っています。


ぜひ、ネットショップ・サイト運営のみならず
普段のあなたのお仕事の参考にもしていただければと思います。













この講座でお伝えするのは
「ネットショップ」型のWEBサイトをつくって、運営するノウハウです。


「ネットショップ」型のWEBサイトを運営していくためには
月額5千円ほどのコストは固定費として必要となります。

(逆に言えば、それくらいのわずかなコストで「店」をかまえることができるわけですが)

具体的にはレンタルサーバー代やショッピングカート代などのコストです。


よって、月額5千円ほどのコストを「固定費」として捻出することも
いまはまだ困難・・・という人は
まだ「ネットショップ」型のWEBサイトを始めるタイミングではないのかもしれません。


あせる必要はないと思いますので
時機(チャンス)が到来するタイミングを待ってください。









ここまで大変に長い文章をお読みいただき、本当にありがとうございました。


あなたの貴重なお時間をさいてくださったことに
心から感謝いたします。



最後になりますが、一番大事なことをお伝えさせていただきます。


この講座は、テキストを読んだだけでは意味がありません。


テキストに書いてあることを参考にして
文字通り、行動し、実践しないと意味がないのは言うまでもありません。
(どんな講座プログラムでもそうですよね!)



しかし、実は、私は

ただ、やみくもに「行動」すればいいというものではない

と思っています。


「行動しろ、行動しろ」と誰かから言われたからといって
ただ、やみくもに「行動する」ことにだけ重点をおくのは
下手すると、ものすごいエネルギーの無駄使いにもなりかねません。



そんなことに、あなたがおちいらないよう、この講座テキストでは
あなたが「望み」の実現に向けての行動をするにあたって
あなた自ら、心地よい方向へと自分自身をコンディショニングしていくうえで役立つ
有益なノウハウをお伝えするように心がけています。





この講座テキストは

読むたびごとに新しい発見があると思います。


どうぞお楽しみに!











マザーシップ・eワークショップについての
最新の情報は「マザーシップ・メールニュース」のなかでも
お伝えしています。



「マザーシップ・メールニュース」は、「まぐまぐ」のシステムを活用して
 お届けしています。購読ご希望の方は下記にメールアドレスをご入力のうえ
 購読を開始してください。

「マザーシップ・メールニュース」の登録は下記からどうぞ!
メールアドレス:

Powered by まぐまぐ






講座プログラムに参加される方は下記のボタンをクリックしてください。

















もしかしたら、あなたも今お使いの「マッキントッシュ」コンピュータを
世界中のクリエイターに広めた人がいます。


その人は「アイポッド」を世界中の音楽ファンの間に普及させたことでも知られる
アップルコンピュータ(現アップル社)の創設者のひとり
スティーブ・ジョブスさんです。あなたもご存知かと思います。



スティーブ・ジョブスさんほど、一挙手一投足が注目される人は
そう多くはありません。


なぜ、彼は注目を集め続けているのでしょうか?


スティーブ・ジョブスさんは、カリスマ性があるがゆえに
新たな製品を開発するときには、必ず賛否両論が寄せられる人でもあります。


マッキントッシュもアイポッドもそうでしたが、最初は

「そんなもの作っても売れない」

という評論家が、なぜかいつもたくさんいるのです。


しかし、彼はそれをつくり、そして世界中に広めました。


今ではそれなくして生活ができない人もいるほどのものに
育て上げてきたのです。



スティーブ・ジョブスさんは、何か新しい一歩を踏み出そうとしている人に
元気をくれる人であることだけは間違いありません。



彼自身、常に新たな一歩を踏み出し続けてきましたし

余命半年といわれた「ガン」という病も克服してきた彼にとって
今後もそれは変わらないでしょう。


マッキントッシュにしろアイポッドにしろ、アップルの製品は
すべて「チャレンジし続けるスピリット」から生み出されてきたものなのです。



2005年6月12日に
名門スタンフォード大学の卒業式に招かれたスティーブ・ジョブスさんは
後に「伝説のスピーチ」とまで呼ばれるようになった
素晴らしいスピーチを残しました。


「Stay hungry, Stay foolish」


という結びの言葉で締めくくられたそのスピーチは
世界中の人々から多くの共感を持って迎えられました。



実は、スティーブ・ジョブスさん自身は
オレゴン州のリード大学へ進学したものの
半年間で中退してしまい、卒業していません。


中退後の1年間は
コーラの瓶を売って食費を稼ぐ、という苦しい時代もあったそうです。


しかし、スティーブ・ジョブスさんは、大学を中退後も
同校のキャンパスを放浪し
好きな科目(哲学やカリグラフィ)だけは勉強したそうです。


それが後の「マッキントッシュ」開発にもつながっていくとは
そのときは、もちろん知るよしもなく・・・。



そんな愛すべきキャラのスティーブ・ジョブスさんは
スタンフォード大学を卒業する若者たちに向けて、おだやかな口調で
次の言葉を贈っています。


「Stay hungry, Stay foolish」


常にハングリーでありなさい
そして、バカであり続けなさい
(分別くさくならずにいなさい)






▼その「伝説のスピーチ」は
 下記の画面をクリックすると「日本語の字幕つき」でご覧いただけます。




※なお、下記の動画は、インターネットの接続環境や接続時間帯によっては
 ローディングに時間がかかります。

 その場合、下記の「http://jimaku.in/・・・」のURLをクリックして
 ご覧いただくことも可能です。

 (それでも見ることができない場合は、視聴する時間帯を変えてみてください)


http://jimaku.in/w/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq



せっかくですので
ぜひ、ヘッドフォンかスピーカーから音声も聴きながら、お楽しみください。




















| マザーシップ TOPページ |

|入会・受講案内| |eワークショップ| |コミュニティ・スペース| |会場マップ| |イベント| |メールマガジン| |オープンリビング| |会社概要|

|銀行振込先一覧| |入金連絡専用フォーム| |特定商取引法に基づく表示| |プライバシーポリシー| |関連サイト| |サイトマップ| |リンク1| |リンク2| |お問合せ|




copyright MOTHERSHIP All Rights Reserved.