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森井ユカのクレイアートのABC
〜 立体イラストレーターになる! 〜 |
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第一線で活躍する立体イラスト・クリエイターが
仕事の現場で使える「技」をお教えします。
立体ならではの表現を、あなたも自分のものにしてみませんか!
「クレイアート」は、粘土を使って作られた立体イラストレーション作品です。
CGでは決して作ることのできない、絵の具で描かれた絵のような
クレイアートならではの味わいは、見る人の気持ちをつかみ、楽しませます。
クレイアート作品は、広告や出版物などに掲載されることも多く
その仕事をしているのが「立体イラストレーター」です。
本講座では、イラストやデザインを勉強中または勉強しようと考えている方から
将来、「立体イラストレーター」として独立したいと思っている方まで
興味のある方ならどなたでも歓迎いたします!
| 講座はこんな感じです。 |
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ある雑誌の仕事の流れを順
を追って説明。 |
先生がいつも使っている
道具類を試してみる。 |
具体的に、テクニックを
披露。 |
森井先生の手に注目!
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「オーブン粘土と別素材の
組み合せについて」更に
表現の幅が拡がる。 |
ある広告の仕事を想定して
ラフスケッチを描くことが
宿題。一人一人発表! |
いよいよラフスケッチを
基にそれぞれ制作開始! |
技術的にわからない点を
先生に相談。一人一人ア
ドバイスする森井先生。 |
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ラフスケッチをもとに作品
の制作が宿題。みなさん、
がんばりました! |
一人一人、作品を発表。
苦労した点や成功した点
などを語る。 |
キャラクターのモデリング
のお仕事について。 |
先生の作品が掲載された
本を参考に実際の仕事の
流れを解説。 |
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講座内容
粘土の種類が多すぎて…どれにどんな特徴があるのだろう?
特別な技法が必要なのだろうか?
どんなふうに仕事に結び付けて行けばいいのだろう?
皆さんのそんな疑問にお答えします。
初めに色々な粘土を触ってみて、それぞれにどんな特徴があるのかを知ります。
実技では、普段講師が使用しているものと同じオーブン粘土を使います。
(オーブン粘土は、焼くと固まる粘土で、発色が良いのが特長)
自分の好きな雑誌や広告を想定し、それに合った雰囲気の作品を作ってみましょう。
受講者同志が情報を交換したり、作品を品評しあいながら進める講座です。
*簡単な中国語訳もできますので、中国語圏の方もどうぞ。
歓迎来用北京話的人和用北京話的留学生
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●森井ユカ(もりい ゆか)先生のプロフィール

有限会社ユカデザイン代表/ 立体イラストレーター
桑沢デザイン研究所卒
キャラクターデザイナーを経て、90年東急ハンズ・第7回ハンズ大賞入選(粘土による立体作品)を機に書籍や広告をフィールドとする立体イラストレーターに。
1993年TBS・ワサビーズ「松浦季里賞」。1996年テレビ東京・TVチャンピオン「粘土王選手権」優勝。
1999年有限会社ユカデザインを設立し、立体イラストに加え、グラフィックデザイン、プロダクトデザインも開始。
著書:
『スーパーマーケットマニア・シリーズ』、『IKEAファンブック』
『ポストオフィスマニア』、『ひみつのブルボンキーホルダー』
『ドラッグストア トリッパー』、『ミュージアムショップ トリッパー』他
さらに詳しいプロフィール、作品等は、http://yuka-design.com/をご覧ください。
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開講日時 |
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全日程終了しました
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入会金 |
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3,000円(消費税込)全講座一律/無期限有効 |
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受講料 |
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全6回分で24,000円(消費税込)一括払い |
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材料について |
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料費は別途/2,000円(初めにお配りするのは標準的な量ですが、大きな作品を作る人、たくさん作る人はそれに応じて粘土を買い足していただくことになります)
*ドイツ製オーブン粘土のFIMOを使います。
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道具について |
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エプロン、おしぼり、スケッチブック、筆記用具を各自ご用意ください。
粘土板、ヘラは教室に用意があります。 |
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