マザーシップ イベント開催履歴
三線(沖縄三線)教室・二胡教室・ボイス・パフォーマンス講座・ビジュアル・クリエイター向け通信講座 マザーシップ



ライブ 終了しました

天鼓(てんくう)ライブ 「FLOWER」

天鼓(てんくう)のお二人、暁天さんとPercussion花さんが
さまざまな楽器(オリジナルのハンドメイド楽器もあり)で奏でる
気持ちのよい音楽。どうぞ心ゆくまでお楽しみください。

出演:天鼓(暁天+Percussion花)
主催:マザーシップ 協力:いずるば
日 程:9月27日(日) 16:30開場 17:00開演
会 場:いずるば(MAPはここをクリック) 
料 金:2,000円(当日、会場受付にてお支払いください)

ライブ 終了しました
「マキガミック 宇宙語セッション 04/2009」

今回の田園調布いずるばでのライブでは
「JAZZ ART せんがわ」にご出演予定の
金管デュオ「ヤマねこさん」をお迎えします。

出演:ヤマねこさん、巻上公一
主催:巻上公一オフィス 協力:いずるば、マザーシップ
日時:2009年4月18日(土)18:30開場 19:00開演
会場:いずるば 東急東横線「多摩川」駅より徒歩8分、東急多摩川線「沼部」駅より徒歩5分

ライブ ありがとうございました
ヴォイス・パフォーマンス・ライブ
「マンスリー・チャクルパ 06/2008」


今回の「マンスリー・チャクルパ」は、巻上公一さんのナビゲートで
ゲストには、ノルウェーのパーカッショニスト、トーマス・ストレーネンさんを
お迎えします。

主催:チャクルパ企画室、巻上公一オフィス 協力:いずるば、マザーシップ
日時:2008年6月14日(土) 17:30開場 18:00開演
会場:いずるば 東急東横線「多摩川」駅より徒歩8分、東急多摩川線「沼部」駅より徒歩5分

ライブ ありがとうございました
ヴォイス・パフォーマンス・ライブ
「マンスリー・チャクルパ 03/2008」


今回の「マンスリー・チャクルパ」は、巻上公一さんのナビゲートで
ゲストには、チェロ奏者のテレサ・ウォンさんをお迎えします。

主催:チャクルパ企画室、巻上公一オフィス 協力:いずるば、マザーシップ
日時:2008年3月14日(土) 17:30開場 18:00開演
会場:いずるば 東急東横線「多摩川」駅より徒歩8分、東急多摩川線「沼部」駅より徒歩5分

ライブ ありがとうございました
「巻上公一 はみだしたクリスマスソングを歌う」

巻上さんのクリスマス前夜ソロライブと
美味しいグルジアワインと料理を囲む会です。

主催:巻上公一オフィス 協力:いずるば、マザーシップ

ライブ終了後は、巻上さんオススメの
美味しいグルジアワインとお料理を皆さまでどうぞ。

【PROFILE】
巻上公一
歌、即興演奏、作詞作曲、演出、俳優、プロデュース超歌唱家
ヒカシューのリーダー
日本トゥバホーメイ協会代表
ベツニ・ナンモ・クレズマー専属歌手
日本口琴協会会員
J-scat(日本作詞作曲家協会)理事
日本音楽著作権協会評議員
人体構造力学「操体法」インストラクター
中国武術花架拳を燕飛霞老師に学んでいる。

巻上公一さんのホームページもぜひご覧ください。
http://www.makigami.com/

ワークショップ ありがとうございました
「ローレン・ニュートン
 ヴォーカルマスタークラス」


前回大好評だったローレン・ニュートンのワークショップ。
今回はさらに人数を限定した「マスタークラス」として、より密な指導を
していただきます。

主催:チャクルパ企画室 協力:いずるば、マザーシップ

歌手、俳優など、自分の声にさらに磨きをかけたい方のための
特別クラス「マスタークラス」を開催!

ローレン・ニュートンは
ルツェルンの音楽大学の教授として
長年にわたってジャズインプロヴィゼーションや
エキスパンド・ヴォイステクニックを教えています。

そのすばらしい教授法の一端に
日本で触れることのできる、またとないチャンスです!

【PROFILE】
ローレン・ニュートン
アメリカ・オレゴンに生まれる。1975年オレゴン大学で音楽の
学位を取得後、1977年ドイツストゥトガルト音楽学校において
ヴォーカル・パフォーマンスを学ぶ。1979年から1990年まで、
ヴィエナ・アート・オーケストラの歌手として、さまざまなプ
ロジェクト、フィルム、マルチメディアイベント、多くのLPや
CDの録音を行ってきた。1983年、彼女の最初のソロLP"Timbre"
は、ドイツの批評家賞を受賞。その後、ボビー・マクファーリ
ンらとVocal Summitへの参加など、次々に活躍の場を広げ、佐
藤允彦とのデュオや、さまざまな日本のアーティストとも共演
してきた。ジェエル・レアンドル、ウラジミール・タラソフな
ど多くの音楽家との録音も知られている。
現在、ドイツチュービンゲン在住。

ワークショップ ありがとうございました
「ドスタイ・オトクン
 ホーメイ・ワークショップ」


トゥバのホーメイ歌手であるドスタイ・オトクンによる
特別ワークショップ

主催:日本トゥバホーメイ協会 協力:いずるば、マザーシップ



【PROFILE】
ドスタイ・オトクン (ホーメイ、イギル)
若手のホーメイ歌手の中のリーダー的存在。トゥバの古い民謡
の発掘と保存活動もおこない、作曲家としても、新しいトゥバ
の歌づくり、シーンの活性化に力を注いでいる。
トゥバテレビでは、ホーメイを紹介する番組のプロデューサー、
そしてキャスターもこなすなど多才。
CDに『ホーメイの天地・ユジュム』(キングレコード)等がある。

ライブ ありがとうございました
日本トゥバホーメイ協会 presents
「LIVE!!! OTKUN THE KHOOMEI SUPERMAN
           and his friends」

ホーメイ交流会 ドスタイ・オトクンと仲間たち

タイガの風を運び
いにしえの喉歌ホーメイをうたい
ヤクの声にカルグラをきき
トナカイの夢をたどり
羊を友とし
世界を行き来する
トゥバホーメイのプロデューサー
そしてディープなホーメイスタイルで有名な
まさにトゥバのスーパーマン

ドスタイ・オトクンの来日を記念して贈る
倍音フリーク必見の極楽イベント!


●ライブ出演
 ドスタイ・オトクン、巻上公一、山川冬樹、尾引浩志

●交流会:オープンマイク
(自由にどなたでも参加できるものです。)

【PROFILE】
ドスタイ・オトクン (ホーメイ、イギル)
若手のホーメイ歌手の中のリーダー的存在。トゥバの古い民謡の発掘と保存活動もおこない、作曲家として
も、新しいトゥバの歌づくり、シーンの活性化に力を注いでいる。
トゥバテレビでは、ホーメイを紹介する番組のプロデューサー、そしてキャスターもこなすなど多才。
CDに『ホーメイの天地・ユジュム』(キングレコード)などがある。

ワークショップ ありがとうございました
「ローレン・ニュートン
 声と楽器のための即興・ワークショップ」


主催:チャクルパ企画室 協力:いずるば、マザーシップ

声と楽器のための簡略化した即興演奏をやってみましょう。
たとえばロングトーンだけでしてみたり、わずかな音程だけとか、
ノイズで作ったり。さまざまな違った要素で面白い音楽をつくります。

【PROFILE】
ローレン・ニュートン
アメリカ・オレゴンに生まれる。1975年オレゴン大学で音楽の学位を取得
後、1977年ドイツストゥトガルト音楽学校においてヴォーカル・パフォー
マンスを学ぶ。1979年から1990年まで、ヴィエナ・アート・オーケストラ
の歌手として、さまざまなプロジェクト、フィルム、マルチメディアイベ
ント、多くのLPやCDの録音を行ってきた。1983年、彼女の最初のソロLP"Timbre"は、ドイツの批評家賞を受
賞。その後、ボビー・マクファーリンらとVocal Summitへの参加など、次々に活躍の場を広げ、佐藤允彦と
のデュオや、さまざまな日本のアーティストとも共演してきた。ジェエル・レアンドル、ウラジミール・タ
ラソフなど多くの音楽家との録音も知られている。現在、ドイツチュービンゲン在住。

ライブ ありがとうございました
「クチノハひらひら」
トリオ・インプロヴィゼーション・ライブ

出演:ローレン・ニュートン(voice) 
   ウルス・ライムグルーバー(sax) 
   巻上公一(voice)
照明:津田喜久子
主催:チャクルパ企画室
協力:いずるば、マザーシップ
後援:スイス・プロ・ヘルヴェティア文化財団



ライブ ありがとうございました
「プロト-Gスペシャル LIVE」

ディジュリドゥ、サックス、デジタルパーカッション、
個性あふれる3人のミュージシャンが、特別ユニットで展開する即興演奏ライブ。

出演:河田嘉彦(ディジュリドゥ)
   赤田晃一(サックス)
   渡辺馨(デジタルパーカッション)


とらわれから解放された、新旧極端な楽器の組み合わせ。
ココロの奥深くがブルブルと揺さぶられる
新鮮で心地よい時空へ。

ディジュリドゥは2万年以上の歴史があるそうで、まさに新旧極端な楽器
同志による「音」のコミュニケーションといった趣き。後半はご来場いた
だいた皆さんに実際に楽器を演奏していただくワークショップへ突入。
バスリコーダーやデジタルパーカッションなど、初めてさわる楽器にどき
どきしつつ、なかでもディジュリドゥは未体験ゾーン。循環呼吸はなかな
か難しいながらも、音を出せただけでもけっこう面白い。みんなで輪にな
ってやっているうちにはまってしまう不思議な楽器である。

ライブ ありがとうございました
花鈴葉(カリンバ)ライブ「FLOW」

花鈴葉(カリンバ)、ネイティブアメリカンフルート、胡弓、ディジュリドゥ、
パーカッション、etc.がつくりだすエナジーのフロー(流れ)。

つきることなく、こんこんと湧き出て、
我々を運び、ゆったりと海へと至る、
名づけようのない自然の流れ。

花鈴葉(カリンバ)、ネイティブアメリカンフルート、
胡弓、ディジュリドゥ、パーカッション、etc.がつくりだす
エナジーのフロー(流れ)。
FLOWに生きる旅路では偶然は必然。
ふとした瞬間に聴こえてくる気持ちいい音楽。

出演:暁天(ぎょうてん)
   花
   マーク・アキクサ

今回は「花鈴葉(カリンバ)」に光をあてたライ
ブということで、直径4〜5センチ程のペンダント
サイズの「ココリンバ」から、アコースティック
ギターのボディを再生利用した巨大な「ギタリン
バ!」まで、暁天さんが一個一個手づくりした大
小さまざまな「花鈴葉(カリンバ)」の演奏が繰
り広げられました。曲はすべて、ライブのタイト
ルである『FLOW』にちなんで水の流れをイメージ
したもの。源の湧き水にはじまり、河が流れ、海
へと至り、深海の海流に行きつき、再度、そこから上に向けて昇っていく。
まさに水のごとくという願いが表現されていました。
ゲスト出演のマークさんのネイティブ・アメリカン・フルートの即興演奏も
絶品!。相棒のパーカッショニストの花さん、シンセサイザー担当でもある
サウンドエンジニアのジンさんのサポートも加わり、ほんとに気持ちのいい
ライブでした。ライブ終了後はお客様にも「花鈴葉」を実際にさわって、演
奏してみていただき、手の平から伝わってくるヴァイブレーションを体感し
ていただきました。暁天さんは「花鈴葉」の演奏を収録したCDも作成中との
ことで、そちらの出来上がりも楽しみです。

ライブ ありがとうございました
「ニライカナイの子守唄」

宮古、八重山の子守唄を中心に、
夏の夜、波間に映るほのかな月あかりのような、
ゆったり優しく、しっとりとした雰囲気の唄会です。

出演:島袋りりあ(三線、唄)
   植竹しげ子(琉球舞踊)
   中田綾子(太鼓、三板)
   浜岡正巳(三線)

ついに本格的な夏の暑さが到来した日の晩、島袋さんのいつも変わらぬ明る
いキャラと、スコーンときれいにぬけていく声で、すっかりなごんだひとと
きとなりました。それぞれの曲の内容紹介を聞いていると、ちょっともの悲
しかったりするんですが、だから余計に「やっぱり唄はいいなあ」としみじ
み思いました。途中、沖縄の海の音をバックに流してみましたが、波音と三
線の音色はあいますねえ。気持ちよかったです。民族舞踊研究所の植竹先生
の踊りも、普段は舞台のうえでしかお目にかかれないので、至近距離で見て
いただけてよかったです。ドキッとするほど真っ赤な足袋には独特のセク
シーさを感じてしまいました。そして、三線ライブのラストは、お約束のカ
チャーシータイムということで、客席の皆さんも一緒に踊りまくりで、
ちょっと汗をかいたところで、アンコール。次回はビール片手の野外ライブ
(できれば浜辺)がいいですね。
ご来場の皆さん、島袋さん、植竹先生、太鼓の中田さん、応援にかけつけて
くれた三線の浜岡さん、皆さん
本当にありがとうございました。

ライブ ありがとうございました
程農化 二胡ソロLIVE
「龍光彩雲」

ふりそそぐ雨、川の流れ、雲間からさす光、虹の現れ・・・
はるか遠い昔、大いなる自然につつまれ生きる人々は、
ゆったりとした呼吸を繰り返す宇宙を感じながら、
「龍」という生きものを創造しました。

出演:程農化(テイ ノウカ)



今回のライブをご覧になった方は、ニ胡という楽器のもつ多様な表現力に
驚かれたことと思います。近年、伝統的な民族楽器を用いて、ポップス的
なサウンドを演奏するミュージシャンの方々もどんどん増えてきています
が、程さんにとっての「伝統と現代の融合」は、そういった流れとはちょ
っと違い、中国の伝統の深みをしっかりと押さえ、その本質を丁寧に抽出
し、いまここにある音楽として、自由に表現しようとなさっておられるよ
うに感じました。
「ニ胡」イコール「癒し系」というパブリックイメージも跳び越え、変化
を恐れず、新たな表現へのチャレンジスピリットを燃やし続けている程さ
んの音楽家魂にはいつも元気づけられます。ニ胡ソロによる即興演奏とい
う今回の企画も、ある意味とても挑戦心あふれる試みでしたが、ご来場い
ただいた皆様からの「気」の応援もいただき、また、程さんのご友人で書
家の高小飛さんの書作品「龍光彩雲」がステージにパワーを与えてくださ
ったおかげで、すばらしい演奏会になりました。皆様本当にありがとうご
ざいました。

ライブ ありがとうございました
巻上公一 ヴォイスパフォーマンスLIVE
「声帯から極楽」

声帯の可能性をどこまでも追求し、
そのすべてと戯れる。
その瞬間、小さな声帯から極楽が生まれる。

出演:巻上公一(超歌唱家)

ニューヨークTONICでのライブ(ジョン・ゾーン他との即興セッション)を行い
帰国したばかりと今年も精力的な活動を続けている巻上さん。この日は、定番の
「ホーメイ」はもちろんのこと、宇宙人的アートパフォーマンスと、世界各地に
伝わる民族音楽とを大鍋でぐつぐつ煮込んで融合させたかのような、さまざまな
「声」の表現が次々と飛び出し、声だけでここまでできるのか!という驚き連続
の、「次の展開が予想がつかない楽しさ」にあふれたライブとなりました。口琴
(びよーんという音のする楽器)、ロシアの木製トランペット、テルミン、太鼓
など個性的な楽器も使い、また、PCも駆使して、サンプリングしながらの演奏も
するなど、声の芸術、その可能性をどこまでも追究している、一人の生身の人間
がここにいる、それを実感させてくれる時間でした。


御来場いただいた皆様、エンジニアの前田さん(今回のライブ
ではDAWNスピーカーシステムを採用)、巻上さん、どうもあり
がとうございました。

ライブ ありがとうございました
三絃 野澤 徹也
「現代・三味線LIVE」


現代の三味線音楽を追及する野澤徹也。
伝統を吸収しつつ新たな音を作り出す。
古典音楽ではない、現代音楽としての今に生きる三味線を
ぜひ御体験ください。

出演:野澤徹也(三味線)
   坪井智子(箏)
   野澤佐保子(箏)
   樋口かよ(三味線)
   松坂典子(十七絃)
曲目:去来(杵屋正邦作曲)、北国雪賦(長沢勝俊作曲)
   三弦協奏曲(中能島欣一作曲)、花簪(杵屋正邦作曲)、他

ライブ ありがとうございました
天鼓(暁天&花)スペシャル・ライブ
「雪・月・花」


ディジュリドゥ、胡弓、カリンバ、ジャンべ、パーカッション他

世界各地の民族楽器を奏でる天鼓。「記憶のなかの風景」が音になる瞬間、
サウンドは、体の中を駆けぬけ、夜の雪空へと、ゆるやかにとけていく…

出演:暁天&花

|トップページ| |入会・受講案内| |各種講座一覧| |会場マップ| |イベント| |メールマガジン| |会社概要| |プライバシーポリシー| |リンク| |お問合せ|



copyright MOTHERSHIP All Rights Reserved.